本日の作業

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キャブクーパーの作業続きです

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インマニごとキャブレターを外していきます

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新車時から初めて触るであろうエキゾーストマニホールド関連を分解ですね

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排気熱が掛かる為にネジなどが折れやすいので色々と気を使う作業が続きますね

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完全に固着している部分も多く、特殊な器具を使用しつつ時間を掛けての
分解作業が延々と続く感じですね~

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ナット1個に数十分掛かる事も多く時間がどんどん経過していきます(泣)

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何とか貴重なキャブクーパー純正のエキゾースト関連を全て壊すことなく
摘出成功です☆

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排気ガス濃度測定用の細いスチールチューブが難関でしたが、上手く取れたので
全て再使用可能な状態ですね

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想像よりはエンジン裏もキレイでしたね~

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エアクリーナーのフィルターオイルが少し垂れていたので清掃と
念の為にキャブレター各部の増し締めなど

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マニホールドガスケットもボロボロになっていましたので

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スタッドボルトも全て一度外して面出し可能な状態へ

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スタッドボルトは点検も兼ねて全てダイスで修正です

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古いガスケットを剥がしてから

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砥石を使用して面研磨を行い2次エアーなどの混入が起きない様に作業中

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上側のマニホールドガスケットが今まで装着されていた物と同等品ですが…

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998やインジェクション用は大丈夫なんですが1300キャブ用の良いマニホールド
ガスケットがあまり無いので、イギリスから個別で輸入している強化ガスケットを採用して
組んでいきます

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チェックの完了したスタッドボルトを専用工具でねじ山を保護しながらエンジンヘッドに
組んでいきます

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加工精度の高い強化ガスケットを装着ですね

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日本製ステンレスLCBを仮組みです

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ワッシャーなどもインチサイズを用意して組み付け準備中

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最近のインマニは大丈夫な物が多いのですが、今回の純正品は少し厚みがアレでしたので…

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0.5㎜ほど切削を行いエキゾーストとの高さ合わせなど

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未加工でもガスケットの厚みで吸収出来るかもでしたが、見ちゃったので(笑)
しっかりと合わせておきます

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LCB本体は新品が生産終了なので中古ですがクランプやガスケットは全部新品に交換です

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???アレ???

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キャブクーパーの純正マニホールドを触るのが10年ぶり位なので、すっかり忘れていましたが
長さがインジェクと違う事を思い出し…
泣く泣く予定外のリヤマフラー脱着と叩き込みのジョイントパイプの抜き取り作業を行う事に

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頑張って叩きまくって外しましたが…工具が破損したりで懐にも大ダメージです(泣)

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今後はインジェクション用のマフラーが無加工で装着可能になるので、次からは
楽が出来ると思いながら現状のジョイントパイプを切断加工していきます

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サビなどでの固着がメインですがUバンドでの締め付けでパイプが変形するのも
ジョイントが外れなくなる要因なので今回は全周キッチリ締め付け可能なバンドへ
変更させて頂きます

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リヤマフラー側も新品の触媒ガスケットを装着してリヤマフラーの組み付け準備中

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古いガスケットとジョイントパイプに使用していたUバンドは撤去します

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仮組みを行い、マフラーの長さの確認を行ってからバンドの角度を変えて本締めですね

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クーラーコンデンサー廻りの単体点検が完了したので一度全て分解して
更に性能が向上するようにチューニング中

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コンデンサーを本組みしたのでヘッドライトも組み付けです

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サビ取り作業を行ったヒータージョイントも組み付けしていきます
意外と部品代が高いので出来たらコレで直っていて欲しいのですが…

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クーラー配管の取り回しが変更になりますのでバルクヘッドの配管部分に
グロメットなどを装備させていきます

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出来たら2人でやると楽な箇所ですが、何とか一人で組み付けですね~

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オーダーしていたパーツが本日は入荷しませんでしたので、中古部品を使用して
先に配管の仮組みなどを行い今後必要になりそうな部材を考えておきます

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新品交換予定のレシーバーなども、今は装着位置を見るだけなので
中古品を使用しての仮作業ですね

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今回の完成予想図です☆
おおよそこんな感じのエンジンルームになればOKですかね~
明日の休みを利用して足りない部材を購入して来ないとですね

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エンジンルーム側の作業が部品の入荷待ちですので、先に室内の作業を進めていきます
使用されていない純正灰皿を外して…

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ヘアライン仕上げのステーを装着です

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高精度な日本製温度センサーやハイスペックなタコメーターが再入荷です☆
一度でも正しい数値を知ってしまうとアバウトなメーターでは満足出来なくなるんですよね~♪

本日の作業

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週間天気予報を見ながら作業の段取りを考えて、天気の良いうちに必要になる部品の
摘出作業などを進めていきます

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どんどんバラバラにして部品を取る為のスペース作りですね

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あと数ミリが干渉した為に予定より多く分解するはめに(泣)

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何とか日本製ステンレスLCBを摘出成功ですね

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装着したら見えませんが耐熱塗料にて化粧直しなど

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昨晩EPLスプレーを染み込ませておいたヘッドのパーツも無事に取れましたね

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軽く面出しを行い歪みがどれ位出ているのか確認です

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予想ではサビを研磨して行ったら穴が開くかと思っていましたが、ギリギリ大丈夫
な感じですね~

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ヘッド側も古いガスケットを除去してから

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砥石を当てて面が出ているかや腐食が酷くないかの確認中

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水温計のセンサーも相当古い感じなので折れないかドキドキしながら分解です

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無事に取れましたので清掃などを行いパーツの入荷待ちですね

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ワイパーホールのグロメットがひび割れしていますので

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ワイパー関連のオーバーホールを行ったついでに交換します

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蓄積されていた汚れを取ってから、滅多に作業しないと思いますので組み付け前に
パネル丸ごとワックス掛けを施行しておきます

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最後に新品の日本製グロメットを装着して作業完了

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配線にダメージがあったワイパーモーター付近のハーネスも補修します

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怪しい箇所をハンダで修理して収縮チューブなどで絶縁作業中

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オーバーホールを行ったワイパーリンケージなどを元に戻してワイパー関連の
メンテナンス作業も完成

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ブレーキ鳴きが出にくくブレーキダストの発生量も少ない日本製ブレーキパットを
少し加工してから交換していきます

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これで当分は大丈夫ですね

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ブレーキパット交換中にマスターシリンダーのキャップが怪しい事に気が付いたので
分解して修理していきます

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キレイな状態になりましたね♪

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溶けている箇所が見つかったメインのヒューズボックスも交換です

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缶ヒューズのままでしたので、振動などにも強いブレードヒューズに変更ですね

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今は安価な方しか入手出来ないのですが、秘蔵の高級タイプを放出させて頂き
装着ですね

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作業中に気になったカプラーなどは全て新品に交換していきます

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英国製の純正端子を使用など、適材適所で使い分けですね

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専用工具にて端子を組んでいきます

本日の作業

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1年ぶりに復活された白ミニでご来店のT様

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センターメーターのスピード計が不動との事でDIY修理をされていた模様ですが…

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とりあえずセンターメーター単体での点検から

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新品ワイヤーを電動ドリルで駆動させた所、メーターは正常に動きましたので
ケーブル不良ですかね~

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取り外したメーターケーブルはミッション側でグチャグチャになっていました

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LCBにメーターケーブルが接触していて熱で溶けた事により内部が
溶着してって感じですね

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無理が掛かって千切れてしまったと思われるケーブル先端をミッションケースから
抜き取りする必要が有り、オーナー様DIYで苦労されながらでしたが無事に外せた
模様です

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分解のついでにオイルシールなども交換して日本製のケーブルを装着で
スピードメーターが無事に復活ですね♪

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今週もスイーツ王子様から差し入れを頂き、ご来店中だったお客様と
一緒に頂きました☆
さすがに連チャンは申し訳ないので、次回からは手ぶらでご来店して頂いた方が
気が楽かもです

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プラグの焼け具合点検などでご来店のI様黄色ミニです

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ロッカーカバーの丸ゴムをお買い上げして頂きDIYにて交換など

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M様キャブクーパーのアンダーガードを外して点検&お見積りを進めていきます

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採用することが決まった大型コンデンサーファンのカプラーを防水タイプへ
変更していきます

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接続はエンジンルーム内で行いますが、耐久性向上などですね

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製作した回路図を元にクーラー関連を作動させるリレーユニットが
完成ですね

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回路図も車検証入れに添付させて頂きますが、リレー本体にも何の
リレーか分かるようにしておきます

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室内クーラーユニット用のハーネスと組み合わせしてキャブクーパー用の
クーラーハーネス一式になります
作動テストが終了したらコルゲートなどを追加して、もう少し美しい佇まいの
ハーネスになるよう仕上げを行う予定です

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チャコールキャブスターをフェンダー内部に移設したので点火コイルなども
移設してエンジンになるべく多くの風が当たる様に

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オーナー様のご希望も有り、新車から一度も触っていないワイパーモーターなども
一度分解して点検&グリスアップ作業などを行います

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かなり年数が経過している割に状態は良さそうな感じですね

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結構面倒な作業になりますが、ワイパーのシャフトギヤホイールも全て分解
してオーバーホールを行います

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長年の使用で蓄積された汚れなどをきれいに洗浄中

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最終的にエアーブローで高回転まできれいに回るレベルまで機能回復ですね

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軸受けにグリースを流し込んでいきます

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27年前よりグリースも進化していますので(笑)、高級タイプのグリスに詰め替え
作業を行いオーバーホール中

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ホイールギヤやシャフトチューブにもタップリとグリスを入れて滑らかにワイパー
が作動するようにメンテナンスをしていきます

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ワイパーハーネスに一部損傷が有りますので補修してから続きですね

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大筋の作業内容が確定して来たので部品をオーダーする前に何処まで部品が
必要になるか分解作業を進めていきますが…
ここのボルトはヘッド内部に貫通しているので、ポキッと折れるリスクを少しでも
回避したいので今日の内に魔法を掛けて明日チャレンジですね

本日の作業

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昨夜、納車前最後のチェックで夜間の各部点検を済ませたチョコミニです
やはりLEDのヘッドライトが明るく消費電流が少ないのでキャブ車には良いですね~

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お昼過ぎにご来店して頂いた気がしますが、何故か暗くなって…(笑)
本日、無事にチョコミニをY様に納車させて頂きました

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数日はマグネットシールをトランクに貼り付けですかね~
今日はギャラリーも多かったので緊張していたと思いますが、直ぐに普通に
乗れるようになりますので、いっぱい練習して頂くだけですね♪

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サイドコンデンサー化に伴いチャコールキャニスターの居場所を模索中のM様
キャブクーパーですが…
ここなら追加作業無しで設置出来そうですが、たぶんオーナー様がダメって言う気が
しますので(笑)

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インジェクション車と同じ位置に容量もアップしている高年式車用チャコールキャニスターを
設置するべく作業を行いますかね~

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外気導入口を殺しても良いなら簡単ですが、たぶんココも潰しちゃダメって言われるので
全部を生かした上で美しく改造したように見えない組み方で進めます

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キャニスター用のブラケットの設置完了

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元々のダクトは経年劣化で亀裂が多数あり、雨水の侵入などの恐れ大な
感じでしたので…

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複数台のミニから強奪を繰り返し、大丈夫なダクトを選別です

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元々のダクトはヘッドライトのケースに半分位は潰された状態でしたので、ココも
高年式型に変更して取り回しに余裕が出るように

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大型のキャニスターを仮置きしてエンジンルームへの加工箇所のマーキングなど

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作業中に新車から未使用と思われるカプラーなどが見つかり??

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色々と捜索した結果、本当はコッチを使用して電動ファンとホーンを作動させる為の
配線な気が??

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電動ファンなどは新規でリレー回路に変更するので、未使用カプラーの傷み具合を
見ながら良い方のカプラーなどを選別して普通の状態へ戻す事に

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ミニでは結構見かける事ですが、本来はラインヒューズは2本の年式なはずが
3本ラインが入っていたりで配線図が役に立たない状態ですね

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本当に必要なラインは、今回は1本でしたので1箇所のみブレードヒューズ化を
行い、残りはクーラー回路の電源確保を純正ラインで行えるように少し改良など

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あまりヒューズボックスから電源を大量に取りたくないので、一部配線は
ヒュージブルリンクを装備させてバッテリー電源(スターター部)から引き直しです

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特殊なハーネスで緑色なので16Aまで使用可能です

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ヒュージブルリンク専用カプラーを使用してメカニックなら見れば分かるように組んでいきます

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スターターB端子にヒュージブルリンクを設置完了ですね
雨などの影響が発生しにくいので適材適所で普通のブレードヒューズと使い分けです

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ワイパーのプレートを確認して、このミニの製造年の確認など
1991年に英国で組み立てされたミニみたいですね

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チャコールキャニスター関連のホース取り出し口を加工穴あけして養生用のグロメットを
設置していきます

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クーラーとラジエーター電動ファンのハーネスは一から作り直しですので
純正リレーなどミニ屋さんで入手可能な部材を使用して新規製作中です
端子の接点を全部ハンダ付けしながら作業しているので、ものすごく時間が
掛かりますが(泣)、この先10年位は触らないで済むように組みたいので
手間を惜しむわけにも…ですよね~

チョッピリ心配なので?、今日は20時頃までは店舗に滞在ですかね~(謎)
何も無ければそろそろ無事に到着した頃かと思いますが♪

本日の作業

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早起きしてチョコミニの納車準備の続きを行いに出勤です♪

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今回はボディは現状でのお渡しなので、気合を入れて出来る限りですが
ピカピカにしていきます☆

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オートグリムを使用してのワックス掛け中

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ワックス掛けでピカピカになってのを確認してから撥水コーティングを施行する為に
もう一度洗車など

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これで店主が出来るレベルでですが(笑)、ピカピカボディの完成ですね♪

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コンデンサーをサイド側へ移設する為のボディカット作業が完了したM様キャブクーパーの
加工面を防錆対策で塗装します

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まだトータルの費用が分からない(笑)ので、色々と採用する電動ファンを
悩みつつ…

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純正品を使用しての134化は結構な数をこなしていますので、今回は可能ならば
コンデンサーの冷却性能を更に上げて猛暑対策がしたい所ですかね~

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さすがに1990年代と今の電動ファンではさすがに軽さや厚みが全然違いますね~

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両方大丈夫なようにボディをカットしたので、予算次第ですが作動音を下げつつ風量を
かなり上げらるので…

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とりあえずどの様に装着すれば脱着が楽に出来てしっかりと組み付け可能なのか
各部測定などを進めて行きましょう

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何となく部品のサイズ感などの記憶をたよりに準備しておいた部材でキレイに
納められそうで一安心ですね~

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サイドコンデンサー化に伴い外気導入ダクトも仕様を変更しないとダメですので
中古部品の洗浄など

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今までのエンジンルーム内の空気を導入する仕様からグリル裏からのフレッシュ
エアーを導入に変更です

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高年式用のグリル裏にあるダクト穴に合わせてボディをカットしていきます

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純正だと意外とガタガタ穴ですが、ホルソーを使用して穴を加工するのできれいな
円を作れますね

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たぶんオーナー様が触るような事は無いと思いますが、念の為に角を研磨して
ケガなどをしないように

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固定用のクリップなどは全て新品を用意ですね

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切った部分のサビ止めを施行する為に表面をマスキングして

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裏から塩害ガードスプレーにて塗装です

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これで高年式ミニとまったく同じ仕様に導入口の変更完了ですね☆

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洗浄したフェンダー内のダクトなどを融雪対策を少し施してから組んでいきます

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ダクトとコンデンサーファンの干渉具合なども見ながら…

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一度、全てのパーツを仮組みして見る事に

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ディンプル加工が施されたファンブレードが美しいですね~
組むと全く見えませんが(笑)

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ギリギリですが大型ファン仕様でもダクトを取りまわして装着的には問題が無さそうですね

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ボンネットバーの設置個所を製作してチャコールキャニスターやウォッシャータンクの
設置場所が何処かに無いか(笑)思案中

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この状態でバッテリーを繋ぎコンデンサーから抜ける風量などの確認を単体で先に行います

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ほぼ予想どうりの結果が得られる事が実証で判明したので、予算が許せば
こっちですね~♪

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ラストアレスターなど昔から電子防錆ユニットは色々と見ていますが、このタイプは
初めて外したので…

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ボディとの接点が両面テープだけでボディに電極が触れていない仕様でしたので相当古い
タイプの商品ですね~
どのメーカーも途中からアノードから鉄板にアースを落とすタイプに切り替わっているので
20年位は前の商品かもですね
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